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お知らせ
INFORMATION

みなさま こんにちは。
おかげさまで今古茶藉は22周年を迎えることになります。
そろそろ新茶の季節がやってきます。
今古茶藉は一足早く新茶を押さえております。
第一弾は2品。
新昌龍井 初摘み(3月10日摘み)を確保しました。
15日到着いたしました。
今年の黄山雪梅は運よく収穫前に雪がふりました。
香り高いお茶に仕上がっています。

押さえたお茶の情報は随時 フェイスブックに載せます。 ”今古茶藉フェイスブック”

茶心乃会を10年ぶりに復活させることにいたしました。
年4回の頒布されるお茶を飲むことで
お茶の味を決定している品種、自然環境、製茶技術の3つ要素を知ることができます。
お茶を知る近道になる正しい品種と産地を提供することをお約束いたします。
詳細は近日載せますのでお楽しみにお待ちください。

簡さんのお茶講座 来年度も引続き朝日カルチャーセンターにて行います。
次回の講座は4月13日に決まりました
”あなたの知らない中国茶の世界” ”端午節と中国茶”


簡さんの新たな講座が始まります。お茶入門講座です。
NHK文化センター町田教室で4回講座になります。
”私の「中国茶」の世界”

雑誌ミセス5月号(4月発売)の
特集の幸せなお茶の時間に
風吹ジュンさんのページで
中国茶のアドバイザーとして掲載されます。 ”ミセス5月号”
”ミセス5月号”

<お茶の飲み方に関して>

中国茶は茶葉のままに切断をしないのが普通です。
切断面のないお茶は茶葉の気孔からゆっくりと成分を茶湯に溶け込みます。
こういうお茶の出し方だと時間で好む茶の濃さを調整ができ、
温度の変化によって異なる茶葉の香り成分を楽しめます。
この原理さえ知っておけば、師匠がいなくでも、
自分なりの茶流をつくりあげられます。
いかがですか?自分のお茶嗜好を開啓してみませんか?
*.茶葉の切断面がないお茶葉は1gでも一日中(10回か、20回)お湯を注せば、茶を飲み続けられます。
*.飲みスピートが早く、お湯を連続して注す場合、茶葉の成分が気孔から出し間に合わない現象が起きます。
飲み慣れていない方にとって「味がもうない」という錯覚をするかもしれません。
実は、お湯を入れたままにほっておけば、時間が経つと自然に濃くなってきます。



※問い合わせの多かったタンブラーの使い方はこちらになります。 ”タンブラーの使い方”

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