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お知らせ
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お知らせ
みなさま こんにちは。
お茶が今横浜税関に到着してますもうじき届くでしょう 2回目のお茶摘みに5月16日から23日 簡さんが中国へ行ってきます。
今回は薔薇と茉莉龍珠を仕入れてきます。
1回目のお茶摘みのラインアップはこちらです。
梅家塢龍井
碧螺春3月23摘みから4月7日摘みまであります
黄山毛峰
千年紅茶
1本摘み古茶樹紅茶が2本
単欉の杏仁香
お茶の情報は随時 フェイスブックに載せております。 ”今古茶藉フェイスブック”

茶心乃会を10年ぶりに復活させることにいたしました。
年4回の頒布されるお茶を飲むことで
お茶の味を決定している品種、自然環境、製茶技術の3つ要素を知ることができます。
お茶を知る近道になる正しい品種と産地を提供することをお約束いたします。
詳細は近日載せますのでお楽しみにお待ちください。

簡さんのお茶講座 4月の講座は無事満員御礼で終了いたしました。
ありがとうございます。
次回の講座は7月になります。
詳細は5月21日の朝日カルチャーセンターのホームページにてお知らせいたします。

簡さんの新たな講座が始まります。お茶入門講座です。
NHK文化センター町田教室で4回講座になります。
”私の「中国茶」の世界”

雑誌ミセス5月号(発売中)の
特集の幸せなお茶の時間に
風吹ジュンさんのページで
中国茶のアドバイザーをしております。 ”ミセス5月号”
”ミセス5月号”

<お茶の飲み方に関して>

中国茶は茶葉のままに切断をしないのが普通です。
切断面のないお茶は茶葉の気孔からゆっくりと成分を茶湯に溶け込みます。
こういうお茶の出し方だと時間で好む茶の濃さを調整ができ、
温度の変化によって異なる茶葉の香り成分を楽しめます。
この原理さえ知っておけば、師匠がいなくでも、
自分なりの茶流をつくりあげられます。
いかがですか?自分のお茶嗜好を開啓してみませんか?
*.茶葉の切断面がないお茶葉は1gでも一日中(10回か、20回)お湯を注せば、茶を飲み続けられます。
*.飲みスピートが早く、お湯を連続して注す場合、茶葉の成分が気孔から出し間に合わない現象が起きます。
飲み慣れていない方にとって「味がもうない」という錯覚をするかもしれません。
実は、お湯を入れたままにほっておけば、時間が経つと自然に濃くなってきます。



※問い合わせの多かったタンブラーの使い方はこちらになります。 ”タンブラーの使い方”

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