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お知らせ
INFORMATION

みなさま こんにちは。
長年付き合っている農家の茶畑は小気候に恵まれました。
そのため今年の台湾茶はよく特徴が出ています。
東方美人、阿里山茶、文山包種を是非この機会にお楽しみ下さい。
詳細は近くフェイスブックに説明いたします。
”今古茶藉フェイスブック”

茶心之会のみなさま
3回目の頒布は烏龍茶シリーズ(岩茶を除く)になります。
8月前後のお届けになります。
期待していてくださいね。

お知らせ
山梨の今古茶藉は8月12日の開業に向けて、頑張っておりましたが
途中、簡さんの体調不良や怠け病が発症したため
計画が当初より大幅に遅れております。
工事現場のような状況でも大丈夫な方、怖いもの見たさの方は
お起こし下さい。

朝日カルチャーセンターのお茶教室の日程が決まりました。
次回の簡さんのお茶教室は10月12日(土)です。
申し込みは8月27日(火)より行います。

NHKカルチャーセンター町田教室の日程が決まりました。
通しの講座ですが、途中受講も可能です。
7月23日(火)の内容は ジャスミン茶について語ります。
茉莉花(ジャスミン)を通してお茶の香りを語ります。興味のある方は是非お聞きください。
”簡さんのお茶入門教室”

<お茶の飲み方に関して>

中国茶は茶葉のままに切断をしないのが普通です。
切断面のないお茶は茶葉の気孔からゆっくりと成分を茶湯に溶け込みます。
こういうお茶の出し方だと時間で好む茶の濃さを調整ができ、
温度の変化によって異なる茶葉の香り成分を楽しめます。
この原理さえ知っておけば、師匠がいなくでも、
自分なりの茶流をつくりあげられます。
いかがですか?自分のお茶嗜好を開啓してみませんか?
*.茶葉の切断面がないお茶葉は1gでも一日中(10回か、20回)お湯を注せば、茶を飲み続けられます。
*.飲みスピートが早く、お湯を連続して注す場合、茶葉の成分が気孔から出し間に合わない現象が起きます。
飲み慣れていない方にとって「味がもうない」という錯覚をするかもしれません。
実は、お湯を入れたままにほっておけば、時間が経つと自然に濃くなってきます。



※問い合わせの多かったタンブラーの使い方はこちらになります。 ”タンブラーの使い方”

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